心のこもった住まいの裏に、汗して働く想いを込めて

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『ハウス・オブ・ザ・イヤー・イン・エナジー2019』を受賞いたしました

『ハウス・オブ・ザ・イヤー・イン・エナジー』とは

一般財団法人日本地域開発センターが主催する

建物外皮とエネルギー設備機器を一体として捉えた

トータルとして省エネルギー性の優れた住宅に

贈られるものです。


<評価の視点>

【視点1:外皮・設備の省エネルギー性能値】

住宅の躯体・開口部・設備機器の性能を「住宅の省エネルギー基準(平成28年省エネルギー基準)※」により数値化して評価

※建築物のエネルギー消費性能の向上に関する法律(建築物省エネ法)、および住宅部分の外壁、窓等を通しての熱損失の防止に関する基準及び一次エネルギー消費量に関する基準

【視点2:多様な省エネルギー手法の導入および健康、快適性 その他の取り組み】

視点1での定量的な評価が難しい省エネルギー技術・手法および健康・快適性 その他の取り組み(例えば蓄熱、蓄電、HEMSなど)を総合的に評価

【視点3:省エネルギー住宅の普及への取り組み】

供給戸数、情報発信等を考慮し、省エネルギー住宅普及への各種取組を総合的に評価